
加藤ローサに「メス豚」発言!その時・・・2008年08月18日
お役立ち情報→ETC 割引情報映画『デトロイト・メタル・シティ』主演の
松山ケンイチ、加藤ローサ、李闘士男監督と
原作者の若杉公徳による
スペシャル・トークショーが
渋谷のタワーレコードにて行われ
デス・メタル野郎のクラウザーに成り切った
松山ケンイチが、加藤ローサに向かって
「メス豚」発言をしたそうで・・・
会場となった渋谷のタワーレコードは
映画本編内の魔王ライヴの撮影がなされた場所で
クラウザーさんがライヴ中に加藤ローサふんする
相川さんのスカートをめくる場面も含まれる。
徹底した役作りで知られる松山ケンイチについて
加藤ローサは
「撮影現場に居たのは松山さんではなく
クラウザーさんと根岸くんでした。
こちら(タワーレコード)の控え室では
クラウザーさんから『メス豚』と言われました」
と発言。
しかも、撮影中の出来事ではなかったという。
「普通に話をしていたら、
クラウザーさんが突然ワナワナしだして
『この、メス豚が!』って」
と打ち明けると会場からは同情の声が上がった。
これを受けて松山ケンイチは
「前日の撮影は、相川さん(加藤ローサ演じる役)が
男と遊園地デートをして、肩を組むなど見せつけられた」。
その上、当日はスカートめくりの際に見える
ヒヨコ柄のパンツを
『いま監督に見せてきちゃった』と明るく言うのを聞き
『アバズレ女』って思ってついカチン! ときたのだと
いかに根岸&クラウザーに成り切っていたかとの心情を明かした。
しかも「『メス豚』は、言ったあとに後悔する」と
ゴボウ男・根岸くんと同じ気持ちを味わっており
撮影を終えたいまも、加藤に詫びていないと恐縮しきり。
トークショーに集った大勢のファンの前で
公開謝罪を実行し、男らしい一面を見せた。
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松山ケンイチ、加藤ローサ、李闘士男監督と
原作者の若杉公徳による
スペシャル・トークショーが
渋谷のタワーレコードにて行われ
デス・メタル野郎のクラウザーに成り切った
松山ケンイチが、加藤ローサに向かって
「メス豚」発言をしたそうで・・・
会場となった渋谷のタワーレコードは
映画本編内の魔王ライヴの撮影がなされた場所で
クラウザーさんがライヴ中に加藤ローサふんする
相川さんのスカートをめくる場面も含まれる。
徹底した役作りで知られる松山ケンイチについて
加藤ローサは
「撮影現場に居たのは松山さんではなく
クラウザーさんと根岸くんでした。
こちら(タワーレコード)の控え室では
クラウザーさんから『メス豚』と言われました」
と発言。
しかも、撮影中の出来事ではなかったという。
「普通に話をしていたら、
クラウザーさんが突然ワナワナしだして
『この、メス豚が!』って」
と打ち明けると会場からは同情の声が上がった。
これを受けて松山ケンイチは
「前日の撮影は、相川さん(加藤ローサ演じる役)が
男と遊園地デートをして、肩を組むなど見せつけられた」。
その上、当日はスカートめくりの際に見える
ヒヨコ柄のパンツを
『いま監督に見せてきちゃった』と明るく言うのを聞き
『アバズレ女』って思ってついカチン! ときたのだと
いかに根岸&クラウザーに成り切っていたかとの心情を明かした。
しかも「『メス豚』は、言ったあとに後悔する」と
ゴボウ男・根岸くんと同じ気持ちを味わっており
撮影を終えたいまも、加藤に詫びていないと恐縮しきり。
トークショーに集った大勢のファンの前で
公開謝罪を実行し、男らしい一面を見せた。
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